2018事務局リリース#WSS

2017年度のピレリカップチャンピオン、長尾健吾選手が、チャンピオン特典としてワールドスーパースポーツポルトガルラウンドに参戦しました。

その様子をまとめた事務局リリース#WSSを公開します。

 

2018事務局リリース#WSS.pdf

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決勝リザルト


2018年のピレリカップ600チャレンジシリーズについて

 皆様のおかげで初開催から3シーズンが経過したピレリカップ600チャレンジシリーズですが、600シリーズは今シーズンをもって完結することになりました。来年のピレリカップを楽しみにしてくださっている皆様には大変申し訳ありません。これまでピレリカップを支えてくださった皆様に、改めて心から御礼を申し上げます。

 

 今後は開催エリアをアジアに拡大し、1000ccクラスのレースとして『ダイレクトに世界へ』を標榜して取り組んで参ります。2018年は各サーキットのレースに編入する形ではなく、2019年の本格稼働を目指し、形態を変えたPR活動を展開する予定です。

 

 引き続きピレリカップに変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

ピレリカップ事務局

川野泰裕

2017事務局リリース#8

2017年 チャンピオン長尾健吾が岡山国際でWウイン!

 

新チャンピオンの長尾は最後の最後まで手綱を緩めず、今季7勝目を6連勝で飾りました。シリーズ表彰も行なわれ、チームクルーと共に表彰台で喜びを分かち合いました。

 

2017年の事務局リリース#8を公開します。

 

2017事務局リリース#8.pdf

 

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2017事務局リリース#7

岡山国際で2ヒートの最終戦、ヒート1はコースレコードで長尾健吾が優勝!

 

台風で中止になった8月のオートポリスの代替レースとして、最終戦の岡山国際は2ヒートのレースとなりました。先週のもてぎ以上に低い気温の中、何と長尾はまたしてもコースレコードを記録し、独走優勝を飾りました。

 

2017年の事務局リリース#7を公開します。

 

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2017事務局リリース#6

第6戦 もてぎ、長尾健吾がコースレコードで優勝し、総合チャンピオンに決定!!

 

 

翌週の岡山国際サーキットでの2戦を残し、早くも長尾がチャンピオンを決めました。予選から34秒台をねらっていたという長尾は、決勝では早くも2週目にコースレコードを記録し、独走でポールtoフィニッシュを決めました。

 

2017年の事務局リリース#6を公開します。

 

2017事務局リリース#6.pdf

 

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